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旧型シエンタはどっしり型?

(2018年9月11日 最新記事追加)

とってもおしゃれで人気のシエンタですが、パッと見た目は新型も旧型もそんなに大きさが変わったイメージがありません。

確かに全体的には今までとは全く違う斬新な形をしています。

特にフロント部分のライトに関しては、旧型のシエンタはケロンパのようなカエルのイメージが強かったと私は感じています。

 

対して新型のシエンタはシャープ!

ずんぐりむっくりのドカッとしたライトではなく、とても流線形がきれいなライトです。

新型と旧型のシエンタでは、「どうしてここまでかっこよくなったの?」と言いたくなるほど。

でもですね、大きさは変わらないと思うんですよ。

だから、ここからはシエンタの寸法を正確に測っていきたいと思います。

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旧型シエンタの寸法

全長 4,100mm
全幅 1,695mm
全高 1,670mm(FF) / 1,680mm(4WD)
ホイールベース 2,700mm
最小回転半径 5.2m
車両重量 1,210kg ~ 1,320kg

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出典: ウィキペディアより

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出典: トヨタ公式サイトより

新型シエンタの寸法

全長 4,235mm
全幅 1,695mm
全高 1,675mm(FF) / 1,695mm(4WD)
ホイールベース 2,750mm
最小回転半径 5.2m
車両重量 1,210kg ~ 1,320kg

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出典: トヨタ公式サイトより

 

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出典: トヨタ公式サイトより

シエンタの寸法は少しだけ新型が長い!

比較してみると、全長が135mm、全高がFF車で5mm、4WD車で15mm、新型のほうが若干長くなっているのが分かります。

ホイールベースも最小回転半径も一緒なので乗ったときの小回り度もそう変わりません。

 

最小回転半径は5.2mなので一見すると小回りが利かない感じがしますが、他のミニバンと比べるとその差は歴然。

小回りは良いというのが分かるはずですよ。

 

また、新型シエンタに関しては、

新型シエンタの人気記事

  • シエンタって何人乗りの車?乗り心地はどう?

シエンタって何人乗りの車?乗り心地はどう?

 

※ 新型シエンタのライバル車である新型フリードに関しては、

新型フリードの人気記事

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フリードプラスは車中泊できるのかを徹底分析してみた!

こちらにも詳しく書いていますので参考にしてみてください。

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2018年9月11日にマイナーチェンジした新型シエンタの寸法は?

新型シエンタは2018年9月11日にマイナーチェンジしました。

今回のマイナーチェンジで、2列目までしかない5人乗り新型シエンタも登場しています。

もちろん、寸法のほうも少し変更がありますので、ここで書いていきますね。

  • 全長 4,260mm
  • 全幅 1,695mm
  • 全高 1,675mm

 

3列目シート車の荷室の寸法

出典: トヨタ シエンタ公式サイトより

  • 荷室幅 1,260mm
  • 荷室高 1,085mm
  • 荷室フロア高 505mm
  • 荷室長 1,430mm

 

3列目シートの荷室の長さは1,430mmあります。

2列目のシートは床下に収納できないので、どうしても荷室の長さは短くなりますね。

 

2列目シート車の荷室の寸法(ローデッキ状態)

出典: トヨタ シエンタ公式サイトより

  • 荷室幅 1,260mm
  • 荷室高 1,070mm
  • 荷室フロア高 530mm
  • 荷室長 2,065mm

 

荷室の長さは2,065mmと長くなりましたが、後ろのほうには段差ができます。

 

2列目シート車の荷室の寸法(ハイデッキ状態)

出典: トヨタ シエンタ公式サイトより

  • 荷室幅 1,260mm
  • 荷室高 985mm
  • 荷室フロア高 610mm
  • 荷室長 2,065mm

 

ハイデッキ状態の時には、床面が少し底上げされるので天井までの距離が少し短くなるようです。

でも、この状態なら少し斜めですがフラットな状態で2,065mmの荷室の長さをキープできます。

この寸法なら、車中泊にも使えそうな広さですね。

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