下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

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シエンタのグレードはどうなっているの??

シエンタって車はやっぱり人気がある車なのでしょうね。

最近、新型シエンタを見かけたと思ったらそれ以降よく見かけるようになりました。

見かける色は決まって黄色。

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出典:トヨタ公式サイトより

 

トヨタの公式サイトでも真っ先に出てくるのが黄色のシエンタ

正直今までもいろんな車が黄色を出してきましたが、
このシエンタは形と色がホントにうまくマッチした車だと思います。

 

男性だけではなく、女性特にママさんに人気があるのでは?

シエンタって3列目の座席シートが付いていますが、いったい何人乗りの車なのでしょうか?

シエンタのグレードには

  • ハイブリッド G
  • ハイブリッド X
  • G
  • X
  • X Vパッケージ
  • G/X

大きく分けると6つのグレードがあります。

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シエンタのグレード G/X車とは?

このうち、G/Xのグレードについては福祉車両となります。

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出典:トヨタ公式サイトより

 

車いすを乗せることができます。

座席シートの使い方も2~5人まで自由にアレンジできる使用になっています。

 

シエンタのグレード 何人乗りかはタイプで決まる?

それ以外のグレードの車は2WD、4WDありますが、6人乗り7人乗りとなっています。

3列目は2人乗りで変わりませんが、2列目がベンチタイプセパレートタイプかどちらかを選ぶかで6人乗り、7人乗りが決まるようです。

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出典:トヨタ公式サイトより(7人乗り)

 

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出典:トヨタ公式サイトより(6人乗り)

 

公式サイトの写真を見ると2列目のシートの真ん中部分に四角い収納できそうなプラスティックがありますよね。

その部分の背もたれを倒して2人乗りとしています。

肘掛けとしても機能する感じですね。

プラスティック部分にも人が座れそうな気もしますが、お尻がちょっと痛いでしょう(笑)

 

車検証にしっかりと6人乗りと記載されてくるはずなので、座らないほうがよいかと思います。

これが6人乗りの形です。

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シエンタは収納重視の車?

私のイメージと若干違っていたのが意外でした。

2列目の真ん中はウォークスルーできるようにはじめから開いていると思っていたので…

こういう作りにしたのはシエンタの収納性を重視していたからではないかと私は思っています。

 

3列目のシートの格納はサイドに跳ね上げるのではなく、2列目のシートの下にして収納する方法をとっています。

そうすることで後方部スペースがフラットになる仕組み。

シエンタは収納スペースにとことんこだわって作られた車なのかも。

小さなボディーで広いスペースが売りの車ですから。

シエンタの乗り心地は?

では乗り心地に関してはどうでしょうか?

私が見る限りでは車内が狭いイメージが大きいので乗り心地はあまり良さそうには見えないのです。

 

なのでシエンタの乗り心地について口コミを調べてみました。

すると意外にもサスペンションの作りがしっかりとしているようで、コーナーリングの時にも乗り心地は悪くないようです。

3列目のシートに関してもそこまで居心地が悪いとは感じないとか。

でもシエンタは3列目の足元に関してはミニバンタイプの車と比べると少し狭いように思います。

 

また3列目に行くときに、2列目のシートをいちいち動かすのが面倒な人もいるようでした。

真ん中を開けておいて行き来できるようにしていると、もっと使い勝手が広がる車です。

シートは悪くないだけにちょっともったいない気がしています。

 

シエンタの大きさと排気量をみると、非常にコンパクトな車です。

ですから何人まで乗れるかと言われると…

 

でも今の人気度はすごいですよ、ホントに。

田舎町でこんなに頻繁にシエンタを見るなんて思いもしなかったですから。

シエンタに5人乗りができる?(最新情報)

2018年9月11日にシエンタがマイナーチェンジします。

雑誌とかを見ていると、おそらく9月11日になるのではないかと。

今回、シエンタのマイナーチェンジの見どころとしては、3列目がないグレードが出てくるのではないかと思われます。

 

どういうことかというと…

2列目仕様で5人乗りのシエンタが発売されるのではないかということ。

あくまでも現地点での予測となります。

が、現実味としてはかなり可能性がある情報だと思います。

 

だって、シエンタの永遠のライバルとも言える「ホンダのフリード」には「5人乗り」があるじゃないですか。

フリードプラスと言われていますが、フリードプラスは意外に人気の高いグレードなんですよ。

そう考えると、トヨタがフリードプラスの対抗車として、2列目までの5人乗りのグレードを発売するとしても何の不思議はないですからね。

 

しかも発売するとしたら、フリードプラス以上のものを出さないと、シエンタの5人乗りの購入を考えている人は、さらにフリードプラスのほうに流れて行ってしまう危険性もあります。

そうなってくると、フリードプラスよりも居住性の高い広さで勝負ということも十分に考えられます。

 

もしかすると、車中泊もできる広さになって発売するかもしれません。

雑誌などの情報では、2列目と荷室をあわせた長さは2mを超えて来るのではないかとの情報もあるのは確かです。

2mもの長さがあれば、車中泊も余裕でできるスペースがありますよね。

 

最近は車中泊をすることを考えて車を購入する人も増えて来ていますので、また選択の幅が広くなって嬉しい限りだと思います。

いずれにしろ、2018年9月のシエンタ マイナチェンジが楽しみです。

また詳細が分かり次第、内容をアップしますので楽しみにしておいてくださいね。

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シエンタ5人乗り遂に登場!燃費もよくなる?(2018年9月10日 最新記事追加)

いよいよ明日、2018年9月11日、シエンタの5人乗りが登場してきます。

名前も「FUN BASE(ファン ベース)」と付けられているようです。

この辺りは、やはりホンダの「フリードプラス」を意識して作られているのでしょうか。

 

5人乗りシエンタの場合は、2列目シートが床下に収納できるダイブダウン。

2列目シートの後ろは少し段差ができるようですが、「FUN BASE(ファン ベース)」専用のデッキボードを使うことでフルフラットな状態に持っていけます。

これなら、荷室の広さは最大限に有効活用できますね!

 

そして、2列目シートを収納した場合の室内の広さは2065mm。

やはり、2mを超えてきました!

 

ホンダのフリードプラスの売れ行きがよいので、おそらくですが5人乗りシエンタも人気が出てくるだろうと思っています。

というか、トヨタのシェア率が高いので、フリードプラスが売れれば5人乗りシエンタ「FUN BASE(ファン ベース)」も相乗効果に乗って、自然と売れてくるでしょう!

ますます、アウトドアでの使用や車中泊が楽しみになるでしょうね。

 

また、今回のマイナーチェンジで燃費も向上するようです。

ハイブリッド車は28.8km/Lとなり、今までよりも1.6km/L燃費が良くなります。

 

ホンダのフリードハイブリッドが27.2km/Lなので、このアドバンテージはかなり高いと言えます。

その他にも結構な変更点があるようなので、楽しみな車の登場となりそうです。

 

シエンタに関しては、

 

※ 新型シエンタのライバル車である新型フリードに関しては、

こちらにも詳しく書いていますので参考にしてみてください。

シエンタの5人乗りを試乗してきた!私的には何人乗りがベストだと思った?(2018年10月17日 最新記事追加)

先日、マイナーチェンジした新型シエンタの5人乗りを試乗してきました。

5人乗りシエンタの室内はこんな感じでした。

 

2列目シートの足元も、このくらいの広さがあれば窮屈さを感じることはないと思います。

 

荷室から見た5人乗りシエンタです。

 

荷室と2列目シートを前に倒してフラットな床にすると…

 

5人乗りシエンタの試乗に同行してくれたトヨタの営業マンの話によると、「営業マン側の立場から見ると、3列目シートがあったほうが2列目までしか使わないときに3列目シートを床下に収納できるので使用の幅が広がるので便利なのに…」との意見があるとの事でした。

 

私は、その話を聞いて、「それはちょっと違うな」、そう思いました。

たしかに、使用幅は広がりますが、床はフラットに見えますが、よく見ると、結構隙間があるのですよ。

その隙間が使い勝手を悪くしているのではないか?

私はそう思います。

 

また、3列目のシートの場合、ライバル車「フリード」みたいに両サイドに跳ね上げることができなく、運転席と助手席の後ろに折りたたむ状態になるので、室内が狭いんですよね。

おそらく、そういう不満が購入者から上がって来ていたのではないか?

 

しかし、今回の5人乗りシエンタの登場で、広い室内空間が生まれています。

この広さだと、フリードプラスと同等で戦えるのではないかと思いました。

コンパクトミニバンとして人気の高いシエンタですが、3列目シートに座るには、ちと狭い感じがしています。

 

なので、私的にはシエンタは5人乗りがベストだと思います。

あくまでも、私個人的な意見。

あなたの目的に合わせた使い道で、何人乗りのシエンタにするのかは選びましょう!

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